スマートボックス

スマートボックス カブセ箱


身と蓋に分けられる汎用性の高い保存箱

身と蓋が分かれる構造の、最も代表的な保存箱です。 深さが増すと文書箱と同じ役目を果たします。
1 個から自由なサイズで製作します。
蓋の高さも指定できます。身よりも蓋を浅く作ると開けやすく、資料の出し入れが容易です。
棚に立てて収納する場合は蓋と身の高さを同じにします。
平置きにして積み重ねる場合も、蓋を身の高さと同じにすると耐荷重が増します。


※弊社社内実験ではプレミアコルゲート2.5mm製の空のカブセ箱を5段重ね、その上に345kgの重しを載せてもつぶれませんでした。 身と蓋を分けて製作するカブセ箱は、大きなものでも接着剤を使用せずに作ることができるので、大型資料の保存に重宝します。
2450×1460mmのコルゲートボードを使用すると2M を超えるサイズの箱を作ることができます。




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